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遊び以上、競技未満のフットサル大会

遊び以上、競技未満のフットサル大会

こんにちは!
株式会社グランネット広報です。

猛暑、猛暑と言われ続けた平成最後の夏が過ぎ、
平成最後の秋がやって参りました。

秋と言えば様々な「○○の秋」がございます。
「食欲の秋」、「読書の秋」、「芸術の秋」、などなど。

そして何といっても「スポーツの秋」でございます。

今回のブログは、先日開催されました、
『グランネット不定期フットサル大会』の模様をお伝えいたします。

フットサル大会

この広報ブログを頻繁に読んで頂いている方の中には、
「あれ?前にそんな記事なかった?」
と思い当たられる方もいらっしゃるでしょう。

と言うかそんな方がいらっしゃって欲しい!!

確かに今年の8月にフットサル大会の模様をお届けしました。

グランネットでは不定期でフットサル大会が開催されており、
何となく「フットサルやる?」みたいなノリが生まれ、広まり、
ノリのボルテージが最高潮に高まった時に行われるのです。

まさしくそのノリのピークと「スポーツの秋」が見事に合致したのです。

そして今回も第1試合がキックオフされました。

チーム分けは「年齢」です。
「30代 VS 20代」です。
仕事もイベントもガチなグランネットの面々は、第1試合から飛ばします。

勇姿を収めようとカメラを構えますが、ご覧ください、このブレ具合!

フットサル大会の様子

ブレ具合!

これは被写体の動きの鋭さが、カメラマンの腕を上回った貴重な瞬間です。
それくらい白熱した戦いが繰り広げられました。

時間の経過と共に、明らかに足の運びは鈍ってきていますが、
意外と拮抗した点の取り合いで、結果は8-6で30代チームの勝利!

試合結果

その後の休憩では、
今まで聞いたことのないような息切れが聞こえてきたのは言うまでもありません。

今まで聞いたことのないような息切れ

第2試合のチーム分けは、ドラフト制を導入しました。
なるべく戦力を同一にさせる為に導入されたドラフト制でしたが、
フタを開ければエゲツないほどのワンサイドゲーム。

試合の様子はまるで、「町の少年サッカー VS サッカーアルゼンチン代表」のようでした。
アルゼンチンのメッシの役割を担うのは、
「グランネットの大きめのメッシ」こと、
あの吉田さんです(あの吉田さんの詳細はコチラ)。

グランネットの大きめのメッシ

まさしくメッシが如く、ピッチの端から端までドリブルで駆け上がります。

グランネットのメッシは明らかにパワータイプであり、
他の選手が弾き飛ばされるのを恐れ、若干道を開けるというのが特徴です。

これはあくまでも「接待」ではなく、「自己防衛」です。
ただ、第2試合も終盤では白熱のデッドヒートに様変わり。
結果はご覧の通りの1点差ゲームでした。

デッドヒート

フットサルの後はいつもお決まりのびっくりドンキー。
そこで今日の試合内容やお仕事の話、
互いのプライベートの話などでワイワイやるって言うところまでがフットサル大会なのです。

しかも一部のビールを愛してやまない男を除き、全員「水」という健全ぷり!
高校の部活帰り!?と勘違いしそうになります。

因みに翌日の出勤日、筋肉の影響で、
軽めの悲鳴と違和感のある動きの人がいた事をご報告させて頂きます♪

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フットサル以外にも、様々なイベントで親睦を深め合い、
和気あいあいとした雰囲気こそがグランネットの強みでもあります。

「一緒に働いてみたい!」と思った方は、お気軽にこちらからご連絡くださいね!
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